昨日より風が冷たく気温も低く,微妙に大丈夫とはいいがたい一日でした.
昨晩はギトギトした機械をきれいにする動画を見てから 1 時半くらいに寝て,いちおう 9 時半くらいにはがんばって起きました.
つづくくつうははじめということもありまったくひどいありさまです.いちおういろいろ頭の中ではこねくり回してみたのですがどうあってもほんとうにめんどくさいことになる予感しかせず,成果としてはほんとうにちょっとした変更だけ……のはずがそれさえうまく動いていない気がします.複数の召喚獣たちのあいだで魔法記憶の整合性をたもつ処理ってほんとうに(できないし)書きたくね〜〜〜〜〜〜
あとは特に何もなく,さむいのを我慢しておさんぽにいったくらいです.昨日オレンジピールを煮込むのにつかった砂糖水をお湯で割って飲んでみたら肉体が拒否するほどのえぐい風味であえなく断念してしまいました.ふだんからそういうのを気にする方ではまったくないのですが,どのような成分が溶け込んでいるのかを考えると微妙な気分になってしまいますね.またこのような過程を経て作られたオレンジピールもあんまり信用できない気がします.晩はあじを焼いてのこりものと食べました.
宣言通りシュトーレンも焼きました.クリスマスからもっとも遠いこの時期に焼くものではないのかもしれませんが,シュトーレンはいつ食べてもおいしいはずです.前回の反省を活かし香りの厚みを増やすべくシナモンとカルダモンを振ってみたしラムには少しだけブランデーを加え,手製のオレンジピールも混ぜ込みました.これらの工夫がどのように転ぶかは焼きあがるまでわかりません.なんか生地がぺちゃついているしイマイチうまくいかない気がしますがオーブンからはよい匂いがただよっているのでたぶんなんとかなると思います.なんとかなってくれ
今日はひさしぶりにカワイイもあります:
「電柱の影から覗いている股間に妙なシミがあるおじさん」の画像を探していたら出てきた,ケータイ全盛期の高校生が残したかなりグッドなボルゴウです.Excite 翻訳経由でいろいろなサイト見る方法とかありましたよね.2006 年に 16 くらいなので今はもう 30 過ぎでしょうか.今でもこういうボルゴウをやっていた記憶が残っているのかどうかがけっこう気になります
コピペと化した二十年くらい前の構成で PC を自作している記事です.入手性の低そうな骨董品を手に入れる過程はそれだけでけっこう物好きにウケそうなのにさっぱり書いているところがスゴいしえらいとおもいます.せっかくならケースもこだわってほしかったですが大事なのはそこではないのでしょうね
OS をまたいで使える package manager です.環境が宣言的に定義できるのがいいらしい.こういうのってうきうき導入してみたはいいが微妙にいろいろ足りてなくて結局おおきな不満を抱えたままデファクトのやつに戻るまでが一連のお約束な気がします.IaaC みたいなノリで環境ぜんぶコード化できるのはいいのかな,どうなんでしょう
そういえば Linux 環境で CLIP STUDIO 使っているひといるのかなと思って調べたら出てきた要望です.だいたいみんな好き勝手言ってるだけなのですが,最後のひとはちゃんと動作確認して一部動きますというのをボルゴウにまでまとめているのがえらいです.
ドロウイングしてからというものほんとうに二話がたのしみでいろいろ調べていたら出てきました.どうでもいいことですが冒頭だけ瞳のハイライトが左右対称になっていてすごいと思います.現在のお約束から(多少)逸脱しているから違和感をおぼえるだけでいずれまつげと白眼が融合した表現のように気にならなくなっていくのでしょうか
以上です.どうもありがとうございました